体験坑道 掘削に使われた機械や器具が展示され、 工事の現場が再現されています。 モグラ号 斜抗と人車を利用して地上の青函トンネル記念館と 海底の体験坑道を結ぶ778mのケーブルカーです。 俳句ボード 竜飛駅のメモリアルボードは通称「俳句ボード」と 呼ばれています。ボードは半永久的に保存されます。 青函トンネル記念館 青函トンネルの構想から完成までを音と映像、 そして資料パネルや立体モデルなどでわかりやすく 展示しています。